JR東海車両リスト

0系 ひかり、こだま

作者: きがみさん(車両:綾瀬さん)
速度: 超高速
説明: 新幹線最初の東海道・山陽新幹線用車両

100系 ひかり・こだま

作者: きがみ
速度: 超高速
説明: 東海道・山陽新幹線用車両。 当時グランドひかりとして0系のみだった新幹線に衝撃を与えた車両。 16両編成では2階建て車両があり、そこからの景色は格別

165系 湘南色

作者: Minさん
速度: 中速
説明: 急行型電車。現在この色での定期運用はないはず。

285系 サンライズエクスプレス

作者: qra_ra
速度: 中速
説明: 1998年、〈出雲〉と〈瀬戸〉に登場した寝台特急電車。 寝台設備はすべて個室となっている。

300系

作者: qra_ra
速度: 超高速
説明: 最高速度270km/h、東京-新大阪を2時間半で走る〈のぞみ〉の運転開始に向けてJR東海が開発した車両。 JR東海のJ編成16両61本と、JR西日本のF編成16両9本が存在する。

313系8000番台 セントラルライナー

作者:
速度: 高速
説明: 座席定員制の快速列車「セントラルライナー」用の車両。最高時速は120km/hだが、130km/hでも走行できる性能を持つ。間合いで各駅停車などに使用されることがある。3両編成または6両編成。

381系 国鉄特急色

作者: qra_ra
速度: 高速
説明: カーブの多い区間での到達時間短縮を図るために製造された自然振り子式電車。 重心を下げるためクーラーが床下に搭載されており、屋根上が非常にすっきりしている。 「しなの」「くろしお」「やくも」に投入された。

500系 500系のぞみ

作者: きがみさん
速度: 超高速
説明: 1997年山陽新幹線でデビューし当時のフランス・TGVと並ぶ世界最高の300㎞/hでの営業運転を開始した 先頭形状が従来新幹線より超ロングノーズになり、15/27mもの長さに達する。 車体断面もよりチューブ化が進み、航空機を思わせる車体形状をしている。 「グッドデザイン賞」、「1998年ブルーリボン賞」「1998年ブルネル賞奨励賞」を受賞。 16両編成。

500系 のぞみ

作者: 1500vさん
速度: 超高速
説明: 山陽区間では最高速度300km/hで運転される、まさに超高速な列車。

700系 のぞみ

作者: qra_raさん
速度: 超高速
説明: JR東海とJR西日本の共同開発による東海道・山陽新幹線用車両。

922系 Dr.Yellow

作者: きがみさん(車両:綾瀬さん)
速度: 超高速
説明: 東海道・山陽新幹線用のDr.Yellow

キハ40形 首都圏色

作者: qra_ra
速度: 低速
説明: 老朽車両置き換えのため昭和52年に登場した近郊形気動車。